稲川淳二の超こわい話 6

稲川淳二さんのように怪談やこわい話を書いたり話す人は、ご自身やその身内の人に病気や事故による死傷者が出ることが少なくないようですね。

そういうことに触れてしまった祟りなのか知らないが、気をつけなければならないでしょう。
 
稲川淳二さん自身は大きな事故にまだ遭ってないようなので一安心だけど、今後も無事でいてほしいです。しかし息子さんは先天性の障害があるようです。稲川さんの妻が書いた『ママと呼んで!由くん』と言う本が出ています。
 
怪談を話す側だけでなく視聴者のほうにも異変があるようです。今まで霊感などなかった人が霊感のある人に会ったりすると、その後に幽霊や怪奇現象を見たりするようになることがあるそうです。

稲川淳二の超こわい話 6
■誰だオマエ!?

■…じっと見ている

■コイツに決〜めた 「やや長くて分かりにくい話だが面白い。外で吹雪の中を歩く音がするが、人はいない。翌日見ると足跡があり、それをたどると意外なものを発見する。その後にその発見したものが意図したことが、ある写真でわかる。」

■樹海ドライブ

■ざるの中 「夜に釣りをし終わり、魚を入れるざるの中を見るととんでもないものが!死後も人体が暴れるなんてことはあり得るんでしょうか?でもリアルな話です。」

■廃車霊

■お姉ちゃん